桜の隠す別れ道

   
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桜の隠す別れ道

作詞.作曲:林 龍之介 
編曲:斉藤和義、平川地一丁目
唄:平川地一丁目


桜の花 風に泳いでいる
小さな波 光り輝いている

今思い出と 重ねられる時
あの日の二人を 思い出すよ

てれくさく 距離をおき 真っすぐ見れなくて
作った笑顔 鏡で見ては おかしくて
はじめから 三年と 決められた月日に
追いかけられて 二人の場所
夢を語り合う

山が青く 近くに見えるよ
川の流れ 春をよろこんでいる

今思い出と 重ねられる時
あの日の背中を思い出すよ

いることが 当たり前 さよならするなんて
まばたき程の 短い時間 三年は
これからと 過ぎた時間 何故違うのだろう
笑い顔だけ 思い出せれば いいけれど

涙の数 悔やむ数 少ない方がいい
思う出す度 その時だけが よみがえる

散る花の 向こう側 少しづつ小さくなる
泣いてるの? 笑ってるの? もう届かぬ 
うしろ姿が

今思い出と さよならをする時

春が告げる出会いと別れを







藏著櫻花的離別路


櫻花 泅泳於風中
小小的波浪 閃耀著光輝

當回憶重疊的現在
我想起了當時的我倆

有點害羞地 保持兩人之間的距離
也無法直視對方
僵硬的笑容 映在鏡子裡 有那麼點可笑
一開始 就已經決定了是三年
彷彿被這三年的歲月追趕一般
我們經常在兩個人的秘密場所
談論彼此的夢想

山稜青翠 顯得離我們好近
河川流過 春神愉悅的降臨

當回憶重疊的現在
我想起了當時的那個背影

相聚的日子 彷彿理所當然
直叫人無法接受必須道再見
三年短得彷彿轉瞬即逝
我們的未來 與這過往三年 為什麼會這麼不同
雖然只要回憶起那些歡笑歲月 也能令人釋懷

流淚的次數 後悔的次數 越少越好
因為每當回憶浮起時
那個瞬間就會被喚醒

另一側散落的花瓣 變得越來越小
你在哭泣嗎?還是在笑著?
你的背影 再也碰觸不到

回想起來 說再見的時候
就是春天告訴我們有關相遇與別離的事情時
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by miotsu | 2005-01-03 22:47 | 音楽/歌詞 | Trackback | Comments(0)

11年x365日=4015日。2個人從相遇到現在11年。已經一起度過了大約4000天。山P和斗真之間無比堅固的牽絆。


by みお.mio.澪.橘小都