<   2005年 01月 ( 3 )   > この月の画像一覧

不怕、風雨。


這兩天,是這學期第一次感覺自己有在用功,直到剛剛才把『吾輩は猫である』第一章的內文講義全部讀過一遍,不知道有沒有用,希望至少有個印象。
『よだかの星』比較簡單,但故事還蠻悲傷的,有點同情那隻夜鷹...

來默寫一下吧。(默打...?噗^ ^)

--


〔雨にも負けず〕   宮沢賢治


雨にも負けず 風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ
丈夫な体を持ち 欲はなく 決していからず
いつも静かに笑っている
一日に玄米四合と
味噌と少しの野菜を食べ
あらゆることを
自分を勘定に入れずに
よく見聞きし分かり そして忘れず
野原の松の林の蔭の
小さな萱葺きの小屋にいて
東に病気の子供あれば
行って看病してやり
西に疲れた母あれば
行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば
行って怖がらなくてもいいと言い
北に喧嘩や訴訟があれば
つまらないからやめろと言い
日照りのときは涙を流し
寒さの夏はおろおろ歩き
皆にデクノボーと呼ばれ
褒められもせず 苦にもされず
そういうものに 私はなりたい


--



そういうものに わたしはなりたい。


如果不是因為文學導讀的期末考要默寫這首詩,我對這首詩的印象,可能到現在都還只停留在最前頭的「雨にも負けず 風にも負けず」這兩句...

儘管自從看完みやざわけんじ的生平影片後,我一直覺得他根本就有神經病,但我狠喜歡這首他創作的詩,這個人所擁有的,是一種狠棒的心情,或許我們只是不了解,他至始至終堅持不變的理想。

『愛し君へ』裡,安曇想要埋葬的曾經,是否也包含著這樣的心情...

當四季的聲音與他的聲音重疊在一起,當四季放下一切前往長崎與他相見,當四季的獨白在最後響起心音:



【害怕雨,害怕風,害怕人生。

垂頭喪氣離去的背影,有誰在笑他。一生之中沒有一次被人讚美過,綻放又枯萎的花朵,有誰在笑它。

當那個人的夢想,輸給群星閃耀的光輝時,當那個人的人生,輸給不斷流逝的光陰時,有誰會笑呢...】



一直都狠喜歡菅野美穗講話時的聲音,還有她的笑容,專屬於四季的溫柔。
『愛し君へ』是一部狠棒的日劇。直到現在我依然這麼認為。


雨にも負けず、風にも負けず。
そういう者に、私はなりたい。
[PR]
by miotsu | 2005-01-10 22:19 | 心情記事 ♡ 生活漫談 | Trackback | Comments(0)

桜の隠す別れ道

   
d0068116_0232869.jpg



桜の隠す別れ道

作詞.作曲:林 龍之介 
編曲:斉藤和義、平川地一丁目
唄:平川地一丁目


桜の花 風に泳いでいる
小さな波 光り輝いている

今思い出と 重ねられる時
あの日の二人を 思い出すよ

てれくさく 距離をおき 真っすぐ見れなくて
作った笑顔 鏡で見ては おかしくて
はじめから 三年と 決められた月日に
追いかけられて 二人の場所
夢を語り合う

山が青く 近くに見えるよ
川の流れ 春をよろこんでいる

今思い出と 重ねられる時
あの日の背中を思い出すよ

いることが 当たり前 さよならするなんて
まばたき程の 短い時間 三年は
これからと 過ぎた時間 何故違うのだろう
笑い顔だけ 思い出せれば いいけれど

涙の数 悔やむ数 少ない方がいい
思う出す度 その時だけが よみがえる

散る花の 向こう側 少しづつ小さくなる
泣いてるの? 笑ってるの? もう届かぬ 
うしろ姿が

今思い出と さよならをする時

春が告げる出会いと別れを







藏著櫻花的離別路


櫻花 泅泳於風中
小小的波浪 閃耀著光輝

當回憶重疊的現在
我想起了當時的我倆

有點害羞地 保持兩人之間的距離
也無法直視對方
僵硬的笑容 映在鏡子裡 有那麼點可笑
一開始 就已經決定了是三年
彷彿被這三年的歲月追趕一般
我們經常在兩個人的秘密場所
談論彼此的夢想

山稜青翠 顯得離我們好近
河川流過 春神愉悅的降臨

當回憶重疊的現在
我想起了當時的那個背影

相聚的日子 彷彿理所當然
直叫人無法接受必須道再見
三年短得彷彿轉瞬即逝
我們的未來 與這過往三年 為什麼會這麼不同
雖然只要回憶起那些歡笑歲月 也能令人釋懷

流淚的次數 後悔的次數 越少越好
因為每當回憶浮起時
那個瞬間就會被喚醒

另一側散落的花瓣 變得越來越小
你在哭泣嗎?還是在笑著?
你的背影 再也碰觸不到

回想起來 說再見的時候
就是春天告訴我們有關相遇與別離的事情時
[PR]
by miotsu | 2005-01-03 22:47 | 音楽/歌詞 | Trackback | Comments(0)

君の分まで

   
d0068116_0172682.jpg


君の分まで

作詞.作曲:林 龍之介 
編曲:斉藤和義、平川地一丁目
唄:平川地一丁目


走るより遅く 歩くより速く
道の隅でいいから もう少し 少しだけ

涙流さずに 作り笑顔でも
明日に向かって歩く 手を借りず一人でも

君が教えてくれた事 歩き疲れも幸せと
君が残してくれた物 忘れられないあの笑顔
僕は今でも 目を閉じて思う
君の足跡 胸に残るよ


背伸びより低く しゃがむより高く
真っすぐ見つめていたい もう少し 少しだけ

後ろ振り向かず 泣いた日々忘れ
明日の約束交わす 叶うと信じてる

君が教えてくれた事 辛い悩みも幸せと
君が残してくれた物 忘れられないあの涙
僕は今でも 目を閉じて思う
君の香りが 胸に残るよ


君が教えてくれた事 がんばれるだけで幸せと
君が教えてくれた事 当たり前では悲しいと
僕は今でも 目を閉じて思う
僕の明日よ 君と重なれ









連你一起


比起用跑的慢一點 但比起用走的卻又快一些
走在街道的邊邊就可以了
再一點點 一點點就好

忍住眼淚不流而強裝的笑容
朝向明天前進
即使只是我自己一個人也沒關係

你教會我的事
不管是走得再累還是感到幸福
你留給我的東西
那令人無法忘懷的笑容
直到現在 閉上眼睛我還能看見
你的足跡 始終留在我心裡

比起抬頭挺胸還矮一點
但比起蹲下去卻又高一些
我想凝視正前方
再一下下 一下下就好

決不往後看 忘卻曾經哭泣的每一天
交換對明天的約定 相信心願會實現

你教會我的事
不管是痛苦的煩惱還是幸福
你留給我的東西
那令人無法忘懷的眼淚
直到現在 閉上眼睛我還能看見
你的味道 始終留在我心裡

你教會我的事
只要努力就能幸福
你教會我的事
那樣理所當然卻令人哀傷
直到現在我閉上眼睛還是這麼想
希望我的明天 能與你的重疊









詞曲,教人看不出來是一位1988年次的男孩子所寫;
歌聲,讓人無法相信是一位1990年次的小男生所唱。

感動,從這裡開始。

[PR]
by miotsu | 2005-01-02 22:17 | 音楽/歌詞 | Trackback | Comments(0)

11年x365日=4015日。2個人從相遇到現在11年。已經一起度過了大約4000天。山P和斗真之間無比堅固的牽絆。


by みお.mio.澪.橘小都